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【東京パチスロパンドラ】店の場所はどこ?設置していた機種や貸玉と換金率はいくらか調査!

東京道玄坂にある闇パチスロ店【パンドラ】が2月22日に警察に摘発されたそうです。

闇パチスロ店は犯罪なので摘発はされるのですがなんとこの店は2月4日にオープンして2週間で100名もの会員がいたそうです。

それだけ昔の機種を打ちたい人がいるということでしょうか。。

今回の事件でいくつか気になるところがあります。

  • 東京の闇パチスロ店【パンドラ】の場所はどこなのか?
  • 東京の闇パチスロ店【パンドラ】で設置されていた機種はなんなのか?
  • 東京の闇パチスロ店【パンドラ】の貸玉や換金率はいくらだったのか?

個人的にも気になるので調査していきたいと思います。

最後まで読んでもらえると嬉しいです。

 

東京にある闇パチスロ店【パンドラ】で1000万円の売上!元ネタニュースをチェック!

2022年2月22日に東京渋谷区の道玄坂にある闇パチスロ店【パンドラ】という店が摘発されたそうです。

僕もパチ系は色々やるのですが闇スロなどは怖くて行ったことないですね・・・。

こういう風に摘発されているわけですかられっきとした違法ギャンブルなわけで。

しかもこの闇パチスロ店【パンドラ】は2月4日にオープンして2週間で1000万円もの売上があったそうです。

今のパチスロ人気低迷とは裏腹ですね・・・。

まずは今回の事件の元ネタニュースを見ていきたいと思います。

店はオープンした2月4日からの2週間で1000万円を売り上げていました。

 

 東京・渋谷区道玄坂のパチスロ賭博店「パンドラ」の店長・工藤了範容疑者(29)ら2人は、パチスロ機53台を設置して客に賭博をさせた常習賭博の疑いが持たれています。

引用はヤフーニュースです!

 

普通のパチスロ機ならばなんの問題もないのですがこの闇パチスロ店で設置していたのはいわゆる『4号機』だったそうです。

1月末に『5号機』が撤去されたのでそれよりも昔の機種ですね。

僕も4号機は世代じゃないのでよく分かりませんがモンスター級の機種があった話などはよく聞いてました。

この闇パチスロ店【パンドラ】の会員数は2週間で約100人程度だったそうです。

お客さんもお客さんでよっぽど昔の機種を打ちたかったんですかね(笑)

普通のパチンコ屋さんは過去最大規模で倒産しているらしいのでその結果とは真逆な感じが現状のパチスロを表しているかもですね。。

 

東京にある闇パチスロ店【パンドラ】の店の場所はどこ?地図や画像で解説!

続いては今回摘発された東京の闇パチスロ店【パンドラ】の店の場所はどこなのか見ていきたいと思います。

まずはニュース映像を見ていきたいと思います。

 


この映像だけでは店の場所などが分かりませんね。

他のニュース映像も見ていきたいと思います。

 

この映像なら若干ですが闇パチスロ店【パンドラ】の建物らしきものが映像に映っていますね。
さらにはネットニュースにはこのように書かれています。

 

店はホテル街にある2階建ての一軒家でギャンブル性が高いために現在、禁止されている「4号機」と言われるパチスロ機を設置して営業していました。

 

これを読む限りでは東京道玄坂のラブホ街にあるのではと思われます。

 

 

調べてみるとこのあたりにラブホが密集していたのでこのあたりの可能性が高いんじゃないかなと思われますね。

さらに航空写真も見ていおきたいと思います。

 

 

航空映像を見るとさらに先程のニュース映像に出てきたような建物がありそうな感じがしますよね。

そもそも闇パチスロ店自体のことをあまり詳しくないのですがあのような感じの1軒家みたいなところで営業していることもあるんですね。。

確かにあれならわからない人なら普通の家に思えるかもしれませんがパチスロ機って基本めちゃくちゃ煩いですからね・・・。

音量を誤魔化すためにラブホ街にしたのかも?なんてことも思ってしまいますね。

東京にある闇パチスロ店【パンドラ】で設置していた4号機の機種は?貸玉や換金率について調査!

今回摘発された東京にある闇パチスロ店【パンドラ】ですが会員数は2月4日からの2週間で100名ほどいたそうです。

それだけ置いてある機種に惹かれたのかなと思い調べてみることにしました。

まずは先程のニュース映像をもう1度御覧ください。

 

 

こちらは警察が闇パチスロ店【パンドラ】から押収したであろうパチスロ機がずらっと並んでありますね。

ニュース記事には4号機を設置と書いてありました。

今回の映像で分かる範囲でまとめてみると

  • 初代番長
  • 俺の空
  • ジャグラー
  • 主役は銭形
  • 吉宗
  • 初代北斗

ぱっと見た感じでこのような感じでしょうか。

現在でもゲームセンターやアプリなどにもなっている人気機種ばかりが並んでいますね。

これらの機種を設置されていた当時の雰囲気で客は打っていたのかもしれませんね。

 

さらにはこの闇パチスロ店【パンドラ】の貸玉の値段や換金率も気になるところです。

ニュース記事では売上は1000万円とありますがそれはあくまでお客さんが玉を借りた分の金額だと思われます。

今回のニュース記事では詳しくは出ていないので調べていきたいと思います。

 

裏スロの換金レートはおおむね1枚あたり20円から100円。100円となると、正規のパチスロに換算すると5倍に相当し、ボーナスを引き当てることができれば、あっという間に10万~20万円相当を手にすることができるのも人気の秘密である。

引用は日刊サイゾー

 

普通のパチスロが20円なので闇パチスロ店では最高で100円の貸玉があるということですね。

計算してみると普通のパチスロ店で1000円入れるとメダルが50枚出てきますが闇パチスロ店で100円の貸玉で遊ぶと10枚しか出てこないということになりますね。

さらに通常BIGの350枚で普通のパチンコ屋は7000円程度ですが闇パチスロ店になると3万5000円ほどになるということですね。。

恐ろしすぎますね・・・。

なんか怖いです。。

 

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