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木下純代の暴露本の著者はゴーストライター説は本当?書いたのは本人なのか検証!

紀州のドンファンこと野崎幸助さんの家政婦だった木下純代さんが2021年12月22日に暴露本を出版されるのをご存知でしょうか?

かなり興味深い内容になっているんじゃないかなと思うのですが気になるのは今回の暴露本は誰が書いたんだろう?ということです。

ネット記事などによるとどうやら木下純代さんは病気らしくてその状況で1人で本を書き上げることってできるんでしょうか?

しかもタイトルがかなり過激的なんですが高齢の木下純代さんがそんな言葉思いつくのかななんてのも気になりますよね(笑)

そのあたりが非常に気になったので今回は検証していくことにします!

それではチェックしていきたいと思います!

 

木下純代(紀州のドンファンの家政婦)の暴露本が話題に!どんな内容なの?

2021年12月22日に紀州のドンファンこと野崎幸助さんの家政婦だった木下純代さんが暴露本を出版します。

めちゃくちゃ気になる暴露本なのですが出版が決まってから話題になっています。

まずはその話題の暴露本出版の記事をチェックしていきたいと思います。

 

当初、テレビにも頻繁に登場し、潔白を訴えていたが、事件から1年ほど経ったころにメディアの前から忽然と姿を消していた。いったい著書の中で何を語るのか――。

引用元はYahoo!ニュースです!

 

確かに木下純代さんは事件直後はめちゃくちゃテレビに出ていた印象がありますね。

 

 

そりゃ事件現場に被害者の野崎幸助さんとその奥さんと家政婦だった木下純代さんしかいなかったわけですからクローズアップされるのは仕方ないですよね。

それにしても事件直後の第一発見者があそこまでテレビのインタビューにモザイク無しで出演してるのってほとんど見たことがないような気もしましたが・・・。

そのせいか事件当初は木下純代さんが事件の黒幕だったとか色々な噂がたってましたよね。

結局奥さんが逮捕されて木下純代さんの潔白が証明される方になったので結果的にはよかったのかもしれませんけどね。

今回はその元家政婦だった木下純代さんが被害者の野崎幸助さんの暴露本を出版するということで話題になっています。

しかし同時に木下純代さん本人が書いてないんじゃないかというのもネット上では色々と言われています。

今回は実際のところどうなのかというところをチェックしていければなというふうに思います!

 

木下純代(紀州のドンファンの家政婦)の暴露本の著者はゴーストライター説は本当?書いたのは本人なのか検証!

まず最初に木下純代さんの暴露本になぜゴーストライター説が出てきたのかの元ネタをチェックしていきたいと思います。

 

 記者は「本当に彼女が本を書けるような状態だったか疑問です」と続ける。

「発生当時は話がしっかりしていたんですが、途中から言っていることがコロコロ変わってきた。明らかに認知症の傾向があったので、私たちも証言として使わないようにしていました。とても彼女自身が、本をまとめられるような状態だったとは思えません」

引用元はYahoo!ニュースです!

 

この記事元が原因ですね。

記者の言うことが本当であれば木下純代さんがご本人だけで本をまとめていくというのは厳しいのかなというふうに思いました。

しかし大体暴露本というのはどのように書いていくものなのでしょうか?

芸能人などの場合ですとしっかりと自分で書かれる人もいるようですがゴーストライターが書く場合などもあるようです。

まぁ昔、某アイドルが自分の本の内容を記者に聞かれたときに『私まだ読んでないから分かりません~』といった人がいたとかいなかったとか。

 

 

なので全員が全員ゴーストライターを使っているとは思いませんがそれなりに芸能人の暴露本などはゴーストライターに近い人が書いている場合が多いんじゃないかと思います。

今回の木下純代さんが書いた野崎幸助さんの暴露本も自分一人で書いた可能性は低いと思いますね・・・。

もちろん書いた可能性もあるとは思うのですが木下純代さんご自身も高齢ですし232ページもの大量の文を1人で書き上げるのは無理がありますし体が持たないと思います。

しっかりとしたライターを使って暴露本を書き上げたとするほうが自然な流れかもしれませんね。

ゴーストライターという言い方もおかしいのですがしっかりと木下純代さんにインタビューしたり話を聞いたりした上でライターが本を書き上げていったのではないでしょうか。

話題になることは間違いないわけですからライターが適当に書いたというのも可能性としては低いと思いますしライターなり編集者なりが木下純代さんがまとめたものをしっかりとした文章に直していったと考えるほうがいいのかもしれません。

実際に一般人が木下純代さんの暴露本を読んだところでそれが本人が書いたのかゴーストライターが書いたのかなんて区別はつかないですからね(笑)

内容がおもしろければそれでいいんじゃないかなと個人的には思います。

 

木下純代(紀州のドンファンの家政婦)の暴露本のタイトルから推測してみる!

続いては木下純代さんの暴露本のタイトルからゴーストライターなのかどうかを推測していってみたいと思います。

まぁヤバそうな文字が入ってるのでリンクを張っておくので確認してください(笑)

このタイトルからはゴーストライター説が有力なのがプンプンしてきます。

まず最初の『家政婦は見た!』っていうところですね。

これ普通の一般人がまず最初にこれって思いつかないと思うんですよね。

いかにも作家が考えましたみたいな匂いがにじみ出てくるような感じです。

そしてヤバそうな最後の5文字ですよ。

木下純代さんは70代ですよ?

そんな高齢者の方がこんな言葉を使うとは僕には思えないんですよね。。

構成作家が頑張ってタイトルをつけました!っていう感じが凄そうな感じがします。

ただ人数が具体的に『7人』と出ているのでしっかりと木下純代さんにインタビューなりはしていると思うんですよね。

そのインタビューを元に文章を構成していってるんじゃないかなと個人的には思いました。

しかし、木下純代さんが本人が書いていてもゴーストライターが書いていたとしてもこんなおもしろそうな本が出版されるということでぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

 

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