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今井良(ジャーナリスト)のwiki風プロフと顔画像は?盗作理由や過去の作品を調査!

ジャーナリストの今井良さんが出版した『内閣情報調査室』という本で盗作があったみたいでニュースになっています。

ニュースサイトの記事をそのままコピペしたみたいなのですが今回のニュースで気になるところがあります。

  • 今井良さんのwiki風プロフや顔画像はあるのか?
  • 盗作理由はなになのか?
  • 過去の作品ではどうだったのか?

このあたりが気になるので見ていきたいと思います!

今回も最後まで読んでいただけると嬉しいです!

 

今井良の著作「内閣情報調査室」が共同通信から盗作で絶版回収へ!元ネタニュースからチェック!

 

ジャーナリストの今井良さんが2019年に幻冬舎から発売した著作『内閣情報調査室』が盗作をしていた部分があったということで回収され絶版されるそうです。

共同通信の記事をそのまま盗用していたらしく今井良さんは今回の盗作を認めているということだそうです。

それでは今回の今井良さんの盗作のニュース記事をチェックしていきたいと思います。

 

2019年に刊行されたジャーナリスト今井良氏の著作「内閣情報調査室」(幻冬舎新書)に、共同通信社が配信した記事からの盗用があったことが14日、分かった。今井氏が事実を認めたため、版元の幻冬舎は同書の絶版を決め、流通している書籍を全て回収する。

幻冬舎や今井氏によると、盗用した部分は「渋谷暴動事件」「元陸自幹部情報漏えい事件」を巡る記述など計約10ページ分で、記事検索サービスから引いて共同の記事を少なくとも5本、コピー&ペーストして使っていた。共同側からの指摘を受けた幻冬舎が今井氏に確認すると、盗用を認め謝罪したという。

【引用はヤフーニュースです!】

 

今回のニュースを簡単にまとめていきたいと思います。

  • 共同通信の記事を盗用していた『内閣情報調査室』が発売されたのは2019年
  • 今井さんが盗用していたのは『渋谷暴動事件』や『元陸自幹部情報漏えい事件』などの10ページ
  • 共同通信側から指摘があり幻冬舎が今井さんに確認すると本人も認めて謝罪

こんな感じですかね。

今回の盗作のニュースについては本人も認めて謝罪されていることなので仕方ないこともないのかもしれませんがこれで終わりと行った感じですかね。

ジャーナリストが刊行している本が盗作だったというのはちょっと嫌ですね・・・。

やっぱりジャーナリストといえば色々と取材を重ねた上で本などを出版してそれが読んでいて楽しかったりするわけですけどね。

そんな盗作をしてしまった今井良さんですが人物像というかそのようなものが分かりません。

しっかりとまとめていきたいと思います。

 

今井良のwiki風プロフィールと経歴は?顔画像などを調査!

 

今回盗作した今井良さんについて調べていってみたいと思います。

1974年に千葉で生まれたそうですね。

今年で48歳になり1974年生まれは他には陣内智則さんやTOKIOの国分太一さん、海外ではレオナルド・ディカプリオさんと同い年ですね。

中央大学に卒業後に1999年にNHKに入局してニュースセンターでディレクターを担当されていたそうです。

ちなみに1999年といえば別の局にはなってしまいますが元フジテレビの内田恭子さんが入局したのもこの年だったそうです。

その後は民放テレビ局に移籍して警視庁キャップ、ニュースデスクなどを担当していたそうです。

警視庁キャップとは警視庁などで取材をする記者の中のリーダーみたいなものなので警視庁内部の情報も詳しかったのかもしれませんね。

ニュースデスクはそのテレビ局でニュースを放送する時の責任者みたいなものだそうです。

このような経歴を持たれている今井良さんなので盗作はしてしまったものの警視庁内部の情報はしっかりと持っていたかもしれません。

 

続いて今井良さんの顔画像を見ていきたいと思います。

今井良さんの顔画像をSNSなどで調査してみましたが写真はありませんでした。

ただ年齢が48歳なので今の48歳の方というのは若いイメージを受けるので報道マンということもありキリッとしているというイメージがあります。

 

今井良が盗作した理由はなに?過去の作品も調査!

 

今井良さんが今回盗作した理由はなになのでしょうか?

本人は認めているものの理由などは乗っていないので推測していくしかできませんね。

例えば本を出版すると決まっていたものの時間がなくてそのまま盗作してしまった可能性もあるのではないでしょうか。

その他にも共同通信の記事の方が分かりやすかったから盗作してしまったという可能性もなくはなさそうですよね。

 

今井良さんの他の作品ではどうだったのでしょうか?

他の記事にはこのようなことが書かれていました。

 

今井氏は別の出版社で出した著書でも同様の行為を認めており、各版元が調べている。

 

今井良さんが出版している本をまとめてみました。

  • マル暴捜査(新潮社)
  • 内閣情報調査室(幻冬舎)
  • 風俗警察(角川新書)
  • 警視庁監察係(小学館新書)
  • 警視庁科学捜査最前線(新潮社)

このような感じになっているので上のどれかが盗作していた可能性がある本ということになりますね。

 

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