赤堀ユウナ(赤堀恵美子)偽名と年齢詐称の理由は?評判が自分だけデブで最悪!

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今福岡県であった事件で赤堀恵美子容疑者が逮捕されて連日報道されていますね。

この赤堀恵美子容疑者ですがとんでもない人間のようで周囲には偽名を使って生活していたようです。

なぜ赤堀恵美子容疑者は偽名を使っていたのでしょうか?

さらには年齢すらも詐称していたということです。

週刊文春の報道によって近所の評判が最悪だということも判明しました!

早速調査していきたいと思います。


赤堀ユウナ(赤堀恵美子)偽名と年齢詐称の理由は?

週刊文春にはこのように書かれています。

彼女は自分のことを『赤堀ユウナです』と周囲に名乗っていた。

逮捕された時の本名は赤堀恵美子です。

なぜ偽名を使っていたのでしょうか?

 

やはり自分が悪いことをしているのは自覚していたのではないでしょうか。

それで周囲と会話するときなどは偽名を使っていたんではないでしょうか。

だとしてもどこに住んでいるかなどは分かられていると思うので偽名を使う理由はよく分かりませんね。

赤堀恵美子が本名ですが恵美子という名前が嫌だったのかもしれませんね。

偽名に使ったのがユウナなので比較的若そうな感じも受けますしね。

この偽名を使っていたのもそうなのですが赤堀恵美子容疑者は年齢詐称もしていたそうです。

赤堀恵美子容疑者の正確な年齢は48歳ですが年齢詐称した年齢は34歳です。

14歳の年齢のサバを読んでいたということですね。

明らかに顔や風貌を見ると34歳には見えないということを本人は自覚していなかったんですかね?

年齢34歳に合わせて名前も赤堀ユウナと偽ったのかもしれませんね。


赤堀ユウナ(赤堀恵美子)評判が自分だけデブで最悪!


続いて赤堀恵美子容疑者の評判について見ていきたいと思います。

赤堀恵美子容疑者の評判はとても悪いです。

まずはSNSなどでも調べてみましたが前述どおりの年齢詐称や偽名を使っていて息を吐くように嘘をつく人間だったようです。

さらには週刊文春などによるとモンスターペアレントでもあったようです。

学校などで自分の息子が怒られたときにはすぐに学校に怒鳴りにいっていたなどの情報もあります。

虚言癖などもあったそうです。

お弁当屋さんに今の旦那と弁当を買いにいった赤堀恵美子容疑者がその後コショウが入っていないのを激怒して家まで店員さんを謝りにこさせるといったようなこともしていたそうです。

これに関しては怒るのが分かるのですが店員さんを家まで謝りにこさせるのはやりすぎではないかなと思いますね。

さらには赤堀恵美子容疑者は毎日のようにパチンコに通っていたそうでお金の使い方はかなり荒かったということです。

現在の旦那の前に一度結婚しているのですがその旦那さんとは赤堀恵美子容疑者が逃げるように去っていたそうです。

その旦那さんのお金を使い込んでさらには旦那さん名義でかなりの額のお金を借金していたそうです。

めちゃくちゃえげつない事を赤堀恵美子容疑者はしていますね。

調べれば調べるほど赤堀恵美子容疑者の評判にはビックリしてしまいます・・・。

このような人間が1人の人間を騙し洗脳して結果的に5歳の男の子の命が亡くなってしまっています。。

そしてなによりネットでよくあったのは亡くなった男の子に食べ物を与えずに自分だけデブで最悪だというのがありますね


ネットの反応は!?

  • 人を見かけで判断してはいけないがこういうのを見ると無理。
  • 自分だけブクブクデブで本当に許せない!
  • 心の隙間に付け込むのがうまいんだろうなぁこの女は。
  • 被害者?というより加害者の碇容疑者はなぜ赤堀恵美子を信用したのだろう?
  • この女の旦那も共犯だと思う。

ネットではこのような意見がありました。

僕も事件が事件だけに1人だけあのようなデブなのは本当に許せませんね。


今回のまとめ!!

今回は赤堀恵美子容疑者が赤堀ユウナと偽名を使っていたということで調査してきました。

偽名や年齢詐称をしていた理由は実のところは分かりませんが自分がやっていることの悪さは自覚していてそれで本名などを使ってなかったのではないかと思います。

評判は本当に最悪で色々なところでトラブルを起こしていたようです。

今回も最後まで読んでいただいてありがとうございました!